人気スポットの一つとなった厚木デリヘルを思いっきり楽しむなら、当日の出勤情報は必ずチェック!

ゴミの日に指名。

5月 17th, 2013

何でもかんでもキチンと決めておきたい性格をしている私は生粋のA型なんです。だからデリヘル嬢とプレイをする曜日もキチンとあらかじめ決めておかないと不安になってしまうのです。そんな私がプレイをする曜日は必ずゴミの日です。どうしてゴミを出す曜日にデリヘル嬢を指名しているのか言うと、それは忘れない為なんです。いったい何を忘れないようにしているのかと言うと、遊んだ記憶はキチンと脳内にインプットしておきたいからです。私はデリヘル嬢とは言っても女の子を抱いた記憶は絶対に忘れ去りたくないので、つねにプレイをしたあとは手帳のなかに細かくプレイの内容や女の子の特徴や感じ方などを書いているのです。おまけにプレイをする日数はコンスタントにしていきたいので、あえて女の子を呼ぶ日をゴミの日に合わせるようにしているのです。
そうすれば絶対にデリヘル嬢とプレイした日を忘れることがないので、次は何日後に呼び出し、その次は何日後に呼ぶといった感じでスケジュールをスムーズに決められるといったメリットがあるのです。
私はそのスケジュールを組むようになってからマスターベーションを全くしなくなりました。30代を過ぎてからマスターベーションをする事に疑問があった私にはデリヘル嬢は最高の性欲処理のパートナーなんです。

もう彼女はいらない。

5月 1st, 2013

年がら年中、彼女が欲しいと願い続けてきた私なのですが、さいきんはデリヘル嬢のおかげで彼女なんていらないと思えるようになってきたのです。これは非常に素晴らしいことだと思いませんが?寂しさや悲しみの中で悪戦苦闘していた過去の私からは想像も出来ないような幸せが今の私にはたくさん訪れています。もしかすると世の中にいる寂しがり屋のシングルさん達はデリヘル嬢との遊びを知らないだけで孤独を感じているのかも知れません。私はデリヘル嬢と遊ぶまで凄く絶望を抱えながら生きてきました。そんな私にはもう年齢を重ねることが辛くて辛くてたまらなかったのです。でも、年齢をいくら重ねても見た目がブサイクで女の子にモテなくても、お金さえあればデリヘル嬢をいつでも抱きしめられると気づいた日からの私はかなり明るくなりました。どうしてあんなにも悩んでいたのかと自分自身の過去が信じられないくらい私はいま、とても充実した毎日を過ごしています。
だけど、そういう風になれたのは全てキセキに近い出会いがあったからであり、過去の自分は絶対に忘れてはならないのです。もし、過去を忘れて生きてしまえば必ず間違いが起こるような気がしているので私は謙虚さだけは見失いたくありません。

もはや趣味。

4月 21st, 2013

ラジコンカーにしか興味がなく、小さなころから社会人になるまで私は沢山のお金をラジコンカーに費やしてきました。しかし、いまは違います。ありとあらゆるラジコンカーを見てきた私を変えてしまったのはデリヘル嬢でした。とても魅力的な女の子が私を快楽の世界へ導いてくれるデリヘルというビジネスは、もはや私にとって切っても切れないモノとなり、それはまるで趣味という名の生きがいになってしまいました。あまりにも不景気で元気のない今のような時代だからこそ、生きがいに等しい趣味は必ず大切にしなければならないと私は考えています。デリヘルだからダメとか、そんなことは世の中のルールにありませんので私は堂々とデリヘル嬢とのプレイから生きるエネルギーみたいなモノをジャンジャン貰っていきたいのです。
学生時代から私が仲良くしている知り合いに趣味のない、いわゆる無趣味人間がいます。彼はつねに無表情で生きているので私はときどき彼のことを不気味に感じてしまうのです。
私には趣味のない生活など絶対にありえません。デリヘル嬢との交わり、そして楽しいトーク、それは私のイチバン大好きな趣味と言えます。無趣味人間な彼にはデリヘル嬢と一度くらいプレイをしてみて貰いたいと私は仲間として考えています。

やっぱりカラーは黒。

4月 6th, 2013

さいきん見なくなってきたと思っていた黒髪のデリヘル嬢。しかし、私がデリヘルのスタッフさんに電話で(もっともっと店内にいるデリヘル嬢たちを金髪や茶髪から黒髪にしていけば店の売り上げも向上しますよ)とアドバイスしてからは非常に黒髪率が上がったような気がしています。きっと日本のメンズたちは黒髪の女の子が大好きで大好きで仕方がないと思います。女の子は黒髪をイヤがって茶髪にしたり、つけまつげをしたり、化粧を厚く塗ったりしますが、その殆どはメンズから言わせれば無駄な努力なのです。とくに水商売をされている女の子はケバくなりがちですが、水商売だからこそ私はナチュラルになってもらいたいのです。もちろんブサイクな女の子が厚化粧で自分自身を少しでも美しく見せようと努力するのは仕方ないと思いますが、あきらかにナチュラルでもカワイイ女の子は変につけまつげ等をしないほうが絶対に良いと思います。
私はいつもデリヘル嬢に対して、自分がカワイイと思う女の子には直接(キミはめちゃくちゃステキなんだから化粧なんてする必要はないよ)と言ってあげます。するとデリヘル嬢は笑顔で(ありがとうございます)と喜んでくれるので私も何だか暖かい気持ちになってしまいます。

出来れば仕事中も。

3月 22nd, 2013

だらだらした毎日が続いているのは仕事があまり楽しいと思えてないからかも知れません。私はいま花屋さんの運送を頼まれています。しかし私は花がスキじゃないから楽しくありません。運送をしているとき、私の頭の中は花ではなくデリヘル嬢のことばかりなんです。考えかたによると女の子も、ある意味で花です。下半身の花びらを咲かせて濡らしてあげたいという願望ならば誰にも負けない自信が私にはあるのです。しかしながら私のやっているお仕事は残念ですけれどアダルトビデオの男優さんでなく、ただの花屋さんの運送業なので何も自分の取り柄を仕事には活かせていない状況が続いているんです。そんな退屈な日々に嫌気がさしてきた私は、出来ることなら仕事中にもデリヘル嬢とプレイをしてみたくなってきています。
あまりにもワガママな理想だという事は自分自身でも強く認識しているのですが、やはり欲望はおさえる事が出来ません。楽しみがあるからこそ仕事にもやる気が出てくると私は思っているので性欲がギンギンになっている時には迷わずデリヘル嬢とプレイをしてみたくなるのです。
運送業をしている私の仕事は基本的に誰からも見張られていないので、いつかは仕事中にプレイをしてみるつもりです。

初心者さんへ。

3月 10th, 2013

これを見ておられる方の中にはもしかするとデリヘル嬢とプレイをしたことがない人達がいるかも知れません。だからこそ私はそんな人達に対してバックアップが出来るような文章を残しておきたいと思っています。まず、初めてデリヘルを利用される予定の方々に私からアドバイスをさせていただくとすれば、それはまず爪です。どんなデリヘル嬢を呼ぶにしても、まずは爪のお手入れがキチンと出来ていないようなメンズは話になりません。私はいつも普段から爪を自分自身の歯で噛み切るクセがありますので、わざわざ爪切りで爪をカットする必要などありませんが、きっと殆どの男性は爪を爪切りでカットしているはずなので、デリヘル嬢を呼ぶまえには必ずキレイにしておかなければダメです。そうしないとデリヘル嬢のカラダを触ったりすることは出来ません。
不潔なカラダ、不潔な爪をされている男性がデリヘル嬢に触れる権利などないのです。たまに、お金を支払っているのだから爪なんて切ってなくても大丈夫だと勘違いされている方々がいるようですが、ハッキリ言って論外です。
これからデリヘルで遊びたいと思っている初心者の方々は爪のお手入れ、部屋の片付け、カラダをキレイにしておく、これからをバッチリしておいて下さい。

新人さんいらっしゃ~い。

2月 23rd, 2013

誰だって新しいものがスキなはずです。私の場合、中古でも良いと思えるのは古着くらいです。それ以外は全く良いとは思えないのでデリヘル嬢に関しても基本的には入店してから日数があまり経っていない女の子、もしくは風俗デビューしたての女の子だけを指名しています。どうして私がそこまで新人さんにこだわるのかと言うと、それは新人さんにしか出せないオーラが女の子からヒシヒシと伝わってくるからです。私はあまりベテランのような風格をだしてプレイするデリヘル嬢のことが好きになれません。たしかにテクニックの面では素晴らしいと思いますが、それよりも私は精神的な癒しをデリヘル嬢に求めているのです。二人きりの部屋でイチャイチャしていられる喜びを味わえる理由は女の子の性格が可愛らしいからです。あまりにもベテランさんだと、その可愛らしい部分がないので私は新人さんがスキなんです。
もちろんベテランのデリヘル嬢のなかにも初々しさを忘れずにキラキラしたオーラで様々なオトコたちを幸せに導いている女の子もいます。
だけど私はそういったデリヘル嬢よりも、不器用でも良いから素人感丸出しの女の子とプレイしたいのです。あと、欲を言うならプライベートでの経験も浅いデリヘル嬢が嬉しいです。

夢のデリヘル(アイドルなんだよ)

2月 5th, 2013

秋葉原のメイドカフェブームや、ご当地アイドルブームなど、世間ではかわいい女の子が常に何かしらの話題を持って取り上げられていますよね。アイドルと呼ばれるような女の子はどうしても「作り物」という感じがしてしまってあまり好きではなかったんですが、唯一デリヘルで働く女の子にだけ私はアイドル的な要素を感じてしまうのです。
アイドル性と言っても、いわゆるアイドルのようにコンサートをするわけでもCDや写真集を出すわけでもありません。もちろんそういうものを否定するつもりは全くありませんが、お金をかけてグッズを集めても触れられるのはせいぜい握手会というのが、欲張りな私からすればとても高い買い物のように感じてしまうのです。
その点デリヘルはと言うと、お金を払わなくてはサービスが受けられない点は同じですが、かわいい女の子に気持ち良くしてもらえるのです。男なんてエロで動いているような生き物ですから、これはもう何物にも代えがたい価値があると私は思っているのです。
よく、デリヘル嬢にかわいい子が居ないからなんていう人もいますが、それは間違いです。居ないのではなく、居ても人気でなかなか予約が取れないのです。
デリヘルを呼ぶときと言うのは、大体今来てほしい!という人が多いでしょうから、今あいている女の子でそういう人気の子に当たるという確率がちょっと低いだけなのです。在籍女性の一覧を暇なときにでも見てチェックしておくのがいいかもしれませんね。

夢のデリヘル(いきたくない)

1月 28th, 2013

早くイキやすい私は、彼女とのプレイではガマンばかりしてしまいます。しかし、デリヘル嬢とのプレイには特に遠慮などをする必要がないので、私はめちゃくちゃ勢いよくプレイを楽しむようにしているんです。だから、二回や三回も短時間のなかでフィニッシュを迎えてしまう場合があります。かなり苦笑いされてしまうことも多々ありますけれど、早くイッてしまうのだから何回もフィニッシュを迎えてしまうのは仕方ないと自分自身では諦めています。とにかく選ぶデリヘルは時間内無制限発射をオーケーしてくれているデリヘル店のみです。たった1回しかフィニッシュをオーケーしてくれないようなデリヘル店など私から言わせれば、まず話になりません。
ちなみに、つまらないデリヘル嬢など滅多に遭遇しませんが、たまにホームページに書いてある内容と実際にサービスをする為に来てくれたデリヘル嬢の言っているサービス内容が異なる場合があります。
写真とで想像していたのとちょっと違う女の子が来るくらいはよくある話なので仕方無いにせよ、ホームページでOKと書かれたサービスをデリヘル嬢がNGと言うパターンだけはがっくり来てしまうので何とかしてほしいものです。

夢のデリヘル(かけがえない宝物)

1月 17th, 2013

この世の中に何よりも大切だと思える宝物なんてないと思っていた私。そんな私の価値観や概念を見事に覆してくれたのがデリヘルなのです。美しい女の子がたくさん在籍しているデリヘルには夢がたくさん詰まっていました。立派な大人の年齢で何を言っているんだと笑われてしまうかもしれませんが、私にはデリヘル嬢とのプレイこそが青春なんです。スポーツで汗を流すことを喜びだと考えている人もいれば、食べ物をたべている時にこそ幸せを感じる人もいます。しかし、そんな様々な幸せよりも何よりも気持ちいいデリヘル嬢とのプレイにこそ私は幸せを感じてしまうのです。ちょっと異常だと思われてしまうかもしれませんが、本当にデリヘルが大好きなのです。
一般的にはデリヘル嬢にハマり過ぎているようなオトコって女の子からドン引きされてしまうのかも知れないのですが、もはや私にとってはデリヘルを呼ぶ事はライフワークと言っても過言ではないレベルに達しているのです。
いやらしい気持ちが無いかと言えば、90%くらいはいやらしい気持ちですから、女の子は汚いと感じるのかもしれませんが、私にとってデリヘル嬢は、一種の恋人、相棒と言えるかもしれません。特定のデリヘル嬢ではないあたりが、ちょっと浮気症なのかもしれませんが…(笑)